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イースターというと思いつくのが卵。。。
でも「なんで卵?」なんでしょう?

そもそもイースターってなんでしょう?

イースター エッグは、春になると見かけることも多々ありますよね。
お菓子やおもちゃなどとてもかわいらしいものがたくさんあります。

日本では、あまり馴染みがありませんが徐々に人気が出て来ているんですよ。

◆イースター 復活祭とは?それはいつなの?

キリスト教の祝日である復活祭のことをイースターといいます。
イースターはいつなのか?といえば、毎年日にちは違うんですよ。

例えば、

2013年は3月31日
2014年は4月20日
2015年は4月5日

といった具合になります。

しかし、共通しているのが
春分の日の後の最初の満月の次の日曜日であること。

つまり必ず日曜日です。

◆イースター エッグ とは?おもちゃやお菓子ってあるの?

イースターで連想されることと言えば、イースターエッグが有名です。

どうして卵なのか?

復活祭というイエスキリストの復活を記念する日ですから、
生命の誕生を象徴する「卵」がシンボルとなっているんです。

ですから春の始まりにかけての時期には
あちらこちらで卵のモチーフを見かけたりするんですね。

イースターエッグのモチーフにはいろいろありますが、
その中でも親しみやすいのがお菓子です。

見ているだけでも楽しくなるようなかわいい卵のチョコレートがたくさんあります。

ハロウィン同様に年々日本でもイースターの人気が高まってきます。

毎年4月の下旬くらいからかな?
いろんなチョコレートが販売されています。

あとはペンダントとかもそうしょくがすごい凝っていましたて
とても可愛い物が数多くあります。

作りも細かいところまでしっかりしています。

イースターのプレゼント用に結構人気があるんですよ。

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◆イースター エッグの作り方

http://image.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=crmas&p=%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%B0

イースター エッグ チョコレートはとにかく見た目が華やかだったり、
可愛かったりします。

写真をみるとよくわかりますよね。

見ているだけで楽しいんです。

さてそのイースター エッグの作り方の紹介です。

イースターエッグの作り方

1.道具を準備します。

[tip]・卵、フォークやクリップなど先の尖ったもの
・マジック
・接着剤[/tip]

2.卵に穴をあけます。

穴を開ける前に、
ひびが広がらないよう穴を開けるところにセロテープを貼るか、
紙やすりを掛けて薄くしてもOK

「キリ」や「箸の先」「ドライバー」などで、中身を抜く穴をあけます。
力加減を見ながら、コツコツコツと突きます

この時、穴を開ける前に、紙やすりを掛けて薄くしてもOK

穴が開いたら穴の端を突いて広げていくか、棒ヤスリで広げます。

空気穴として小さい穴をもう一つ作ると出しやすいですよ。

3.卵の中身を取ります。

竹串などで黄身を混ぜると出しやすいです。

中身が出たら水で洗います。

4.絵を書いたり、色を塗ったり、装飾用のビーズなどを貼ったりして完成です。

◆まとめ

もし卵がどうしてもうまくいかないなら
卵型の発泡スチロールを利用する方法もあります。

大型の手芸店やクラフトの店などにあると思います。

または粧飾済みのイースターエッグ プラスチックとかもありますよ。

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工作ですから子供と一緒に作ることで結構良い思い出にもなります。

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